グアム持ち物完全マニュアル|コレで忘れ物無しの快適旅行へ!

グアムに旅行に行く場合のチェックリストの画像

透き通るような海と常夏の島は相性抜群のグアム、初めての人は特にですが旅行となれば持ち物について悩んでしまいますよね。

 

そこでこの記事では、グアム旅行で欠かせない持ち物と、あると便利な持ち物について、

・子連れ家族旅行向け

・女性向け

にそれぞれの必需な持ち物を、チェックリスト付きでご紹介していきます。

 

 

どんな人でも共通、必需の貴重品類

小さいお子さんと一緒の家族旅行の人も、新婚旅行や女性同士での旅行の人も、学生旅行の人もみんな共通の必需な貴重品類リストはコチラ↓

物品名チェック持って行く理由
パスポート
これが無いと日本から出れません(泣)
老若男女問わず、1人1冊ずつ必須です。
クレジットカード
海外だと大金を持ち歩くのは危険です!
日本円・アメリカドル
カード使用不可のお店もあるので、多少は必須です。
携帯電話
海外でも使えるので持って行くべきです。
※事前準備がないと使えないので要注意!
携帯電話の充電器
忘れちゃうと携帯電話も意味が無いので。
モバイルバッテリー
充電が切れそうになっても安心です。
変圧器
海外だと電圧が違うので、そのままコンセントにさすと壊れちゃうことがあるので。
日本の運転免許証
グアムでレンタカーを運転する場合は、30日以内であれば必須です。
※30日以上の場合は国際運転免許証が必要。
海外旅行保険証
骨折で数百万の治療費となる場合もあるので必須です。
航空券
ツアーでなくご自分で手配された場合。
無いと飛行機に乗れません(泣)
その他チケット類
ホテル等の宿泊券類も、ご自分で手配された場合には必需品です。

 

どんな人でも共通、貴重品以外の必需な持ち物リスト

どんな人でも共通の、貴重品意外の必需な持ち物リストはコチラ↓

日用品系の必需品リスト

物品名チェック持って行く理由
メガネ、コンタクトレンズ
普段している人はもちろん欠かせません。
ガイドブック
困った時に携帯で調べてもいいですが、電池切れの場合も備えて最新の内容で1冊は必須です。
頭痛やアレルギー用はもちろん、料理を食べ過ぎた時の胃腸薬など。
行き帰りの飛行機、イルカウォッチング等で船に乗る場合に備えて酔い止めも用意しておくと安心です。
カメラ
防水タイプがおすすめです。
水遊び中でも気にせず撮れますから、思い出を逃さず残せます♪
マスク
空港は特に色んな人が出入りしているので、予防のためにも。

 

衣類系の必需品リスト

物品名チェック持って行く理由
下着
現地調達はあくまで自分へのお土産用か非常事態用です。
Tシャツ
南国なので夏服で過ごす感覚で。
短パン
南国なので夏服で過ごす感覚で。
スカート等と違い、男女問わず着られて便利です。
チノパン
特に男性用に。
ビーチサンダルに短パンといった格好だと、ちょっとオシャレなレストランでは入店を断られる場合があるので。
スカート
ロングの薄手のタイプなら通気性も良くて快適です。
ビーチサンダルに短パンといった格好だと、ちょっとオシャレなレストランでは入店を断られる場合があるので、そんな時にも問題ありません。
靴下
足首ぐらいまでの長さのものが、暑すぎず寒すぎずでオススメです。
寝る時用の衣類
日本のホテルと違い、備え付けで用意されていない場合が多いです。
スニーカー
あちこち観光で移動が多い場合は、履き慣れた物だと足が疲れにくいです。
サンダル
南国なので快適に過ごす用に。
ビーチサンダル等は万が一盗まれてもいいように安い物がオススメです。
帽子
日差しが日本より強いので、日射病や紫外線対策に。
サングラス
帽子と同様、紫外線対策に。
膝掛け
グアムのお店はすごく強烈な場合があります。
1枚は持って行った方が安心です。

 

海水浴・プールで使う系の必需品リスト

物品名チェック持って行く理由
水着
水遊びにはもちろん必須!
現地で可愛い&カッコいい水着を購入してもいいのですが、『ちょうどいいサイズが無い…』という事も有り得るので。
ラッシュガード
日焼け予防にも。
長袖タイプはグアムで売ってる店が少ないので、日本で買っておくのがオススメです。
シュノーケリングセット
潜って綺麗な海中を見るのなら絶対必須。
『使いたいけどかさばるから…』という人は、現地で購入かレンタルでも大丈夫です。
ゴーグル
シュノーケリングはしなくても海中やプールの中で潜るなら絶対オススメです。
無いと目が痛くなる場合があるので。
目薬
遊び終わった後に目を洗う用で。
眠気ざましにも使えますしね♪
バスタオル
遊び終わって体を拭く用やビーチでの着替え用に。

 

洗面器具系の必需品リスト

物品名チェック持って行く理由
歯ブラシセット
日本と違って、ホテルに置いてない場合が多いので。
シャンプー
ホテルに用意されている場合がほとんどですが、普段から使っている物がいい場合に。
リンス
ホテルに用意されている場合がほとんどですが、普段から使っている物がいい場合に。
ボディソープ
ホテルに用意されている場合がほとんどですが、普段から使っている物がいい場合に。
洗顔剤
ホテルに置いてない場合があるので。
ハンドソープ
ホテルに用意されている場合がほとんどですが、普段から使っている物がいい場合に。
日焼け止め
日本より日差しが強烈なので、老若男女問わず持参した方がいいです。
フェイスタオル
ホテルに用意されている場合がほとんどですが念のため。
移動中に汗を拭く時とかにも使えますしね。
整髪料
セットしたい人はなので、『何もつけなくていい』という人は気にしなくても大丈夫です。
ムダ毛処理セット
剃刀やシェービングクリームといった類の物は、ホテルに置いてない場合が有り得ます。
男性の場合はヒゲ、女性も脚やデリケートゾーンなど、到着後に『処理したい』と思ってすぐできるように。

 

どんな人でも共通、あると便利な持ち物リスト

老若男女問わず、あると便利な持ち物リストはコチラ↓

物品名チェック持って行く理由
変圧器
貴重品類にも書きましたが、ドライヤー等の家電を持って行く場合は電圧が違うので、そのまま使うと壊れてしまうため。
パーカー
暑い・寒い時のために。
フロントジッパーの脱ぎ着しやすいタイプで、 厚手と薄手の物1着ずつ持って行くと便利です。
ポケットティッシュ
日本と違って簡単にもらえることがないので、手が汚れた時等に。
ウェットティッシュ
手を拭きたい、洗いたい時に近くに水道が無くても安心です。
ゴミ袋(ジップロック)
ハンバーガー食べたら手にソースがついたなど、ちょっと手を拭いたゴミを入れる用に。
匂いを漏らさずに密閉できるので、ちょっともったいない気もしますがジップロックが安心です。
多少匂いが漏れてもいいという人は、コンビニのビニール袋でもいいです。
虫除けスプレー
茂みの多い場所はもちろん、念のために持って行くと便利です。
かゆみ止め
虫除けスプレーを使っても刺されちゃう時はありますよね。
その時のために準備しておくと快適に過ごせます。
クッション
長時間の移動の場合は腰回りに何か挟めるとだいぶ楽です。
筆記具
飛行機内での入国審査用書類を書く際に。
折りたたみ傘
スコールが降る可能性もあるので、そんな時のために。
長いタオル
ボタンで両端が止めれるタイプがおすすめです。
更衣室が見当たらない場所での着替えはもちろん、 今でも意外とあるあるな着替え中にうっかり部屋から出ちゃってオートロックで締め出されちゃったという時にも。
非常食
カップ麺など、夜中に部屋でお腹が空いた際などに。
折りたたみハンガー
ハンガーが無いホテルもあるので、洗濯する際や、ちょっと服をかけたいという際に。
折りたたみならかさばる事もありません。
ナイロンタオル
(体を洗う用)
お風呂で体を洗う用に。
ゴシゴシと洗いたくても、グアムでは売ってない場合がほとんどですので、持参するべきです。

 

【子連れ家族旅行向け】必需な持ち物リスト

小さなお子さんと一緒の家族旅行の人向け、貴重品類以外の必需な持ち物リストはコチラ↓

物品名チェック持って行く理由
おむつ
赤ちゃんの必須アイテムですよね。
おしりふき
おむつとセットで必須ですよね。
ジップロック
どんな人にも共通の欄でも書きましたが、特に赤ちゃん連れならなおさら。
使用済みオムツを捨てる場所が無い時には、匂いを漏らさないので便利です。
授乳ケープ
授乳できる場所を探すに一苦労・・・なんてことにならずにすみますよ。
ミルクと哺乳瓶
すぐに授乳できる環境にない時には特に便利です。
水筒
移動中のお子さんが喉が渇いた時に、お父さんお母さんが飲む用にも。
適温のお湯を入れておいて、上記のミルク用にも。
レトルト離乳食
現地の食事が合わなかった場合に。
おやつ
食べ慣れてない味の料理で嫌がった時などはもちろん、 移動中で「お腹空いたぁ」となった時にも。
抱っこひも
赤ちゃんはもちろん、3〜4才ほどのお子さん用にも。
「疲れたもう歩けない」とぐずっちゃった時に便利です。
着替え
料理をこぼして汚しちゃったり、汗びっしょりになった時に。
トイレに間に合わなかった時、服のまま水遊びしちゃった時なども。
おもちゃ
退屈した時、ぐずっちゃった時に、お気に入りのぬいぐるみなどがあると一安心です。
ばんそうこう
転んで擦りむいちゃった場合など、持っておくと安心です。
雑菌が入っちゃう心配はもちろん、貼っておけば血が服につくこともないですしね。
ベビーカー
ホテルや空港で貸し出してくれることもありますが、持っていけるなら断然持参がおすすめです。
熱冷ましシート
(冷えピタ)
急な発熱でも持参しておけばすぐ対応で安心です。
色鉛筆とノート
スプーンやフォークなど。
現地でも用意されていますが、大き過ぎて使いづらい場合があるので、 準備していった方がいいです。

 

【女性向け】必需な持ち物リスト

女性は身だしなみ等で持ち物も多くて大変ですよね、男性にもこの苦労をわかってほしい!

そんな女性向けの必需な持ち物リストはコチラ↓

物品名チェック持って行く理由
生理用品
現地で買うこともできますが、出費の面でも品質の面でも日本製を持参するのが一番です。
化粧品類
身だしなみに当然必須、写真や動画も撮影するならなおさら用意しなければ!
現地で買ってもいいのですが、使い慣れた物を一通りは持って行くべきです。
スキンケアグッズ
日焼け止めなどを使っていても、強い日差しの中で移動したりと日本と違う環境なので、スキンケアは普段以上に重要です!
整髪剤
どんな人でも共通の欄でも書きましたが、化粧品類と同様に必須です。
ムダ毛処理セット
どんな人でも共通の欄でも書きましたが、剃刀やシェービングクリームといった類の物は、ホテルに置いてない場合が有り得ます。
脚やデリケートゾーンなど、到着後に『処理したい』と思ってすぐできるように。
ヘアアイロン
『巻き髪にしたい』『くせをなおしたい』と思っても、現地にはないので。
※電圧が日本と違うのでそのまま使うと壊れる可能性があります、変圧器が必要です。
ヘアゴム
日本のホテルと違い、標準で置いてない場合が多いです。

 

1.グアム旅行で絶対に必要な持ち物とは?

グアム旅行に必要な持ち物のイラストの画像

国内旅行とは異なり、海外旅行では絶対に持っていく必要がある持ち物がいくつかあります。

 

グアム限定という訳ではなく、どの海外先でも必要になるものなので、覚えておけば別の海外旅行でも役立つでしょう。

 

① パスポート

パスポートの画像

日本国籍を有する個人証明として、出入国するときにパスポートは絶対に必要です。

 

パスポートの期限が切れていたり、出国前に忘れたと気付いたとしても搭乗させてくれることはありません。

 

最悪グアム旅行を諦める必要すら出てくるほど、パスポートは海外旅行をするなら必ず必要となります。

 

交付場所が住んでいる所から遠いとなると、交付するのが面倒と感じますが、グアムへ行くなら必ず事前に済ませておきましょう。

 

パスポートは旅行先で紛失すると、日本人である証明ができないので帰国を許可されません。

 

現地警察に届け出を出し、次いで日本大使館に事情を説明し、その後の指示を仰ぎましょう。

 

② 航空券

飛行機のチケットの画像

海外旅行を、旅行会社のツアーで申し込みをした場合、航空券が郵送される場合と現地でスタッフから手渡しされる場合があります。

 

事前に受け取っている場合は、紛失すると当然飛行機に乗ることはできず、結果的にグアム旅行へ行けなるでしょう。

 

勘違いしている人もいるようですが、ツアーで申し込んだ際航空券は必要なく、そのまま飛行機に乗れることはありません。

 

旅行会社が航空券を手配してくれているだけで、航空券は必ず必要になります。

 

③ お金・クレジットカード

クレジットの画像

グアムはアメリカの一部なので、米ドルが主流となっていますが、日本人観光客が多いのでお店によっては日本円で対応してくれるところもあります。

 

それでも現金の持ちすぎは治安が比較的良いとされるグアムでも、危険だと判断してください。

 

必要最小限に留めておき、支払いは主にクレジットカードを利用しましょう。

 

グアムはクレジットカードが使えるお店が多いので、現金がなくても不便を感じることはあまりありません。

 

また万が一が起きても良いように、クレジットカードに海外旅行保険が付いているものを選択しておいてください。

 

2.グアムへ行くなら必需品となる持ち物

旅行に行く家族のイラストの画像

絶対に必要という訳ではなく、無くてもグアムへ行き旅行はできますが、多くの旅行者が「必需品」と考える持ち物もあります。

 

グアムに行くなら押さえておきたい持ち物を、ここで紹介していきますね。

 

① 日焼け止め・サングラス

日焼け止めの画像

南国のグアムは、紫外線が日本とは比べ物にならないほど強烈!

 

日焼けケアをしておかないと、すぐに日焼けをしてしまい肌に多大なダメージを与えるでしょう。

 

また紫外線は目にも悪影響を与えるので、サングラスは必需品と言えます。

 

現地でも購入できますが、できれば日本から使い慣れた日焼け止めとサングラスを持っていくと、安心できますよ。

 

1年を通して紫外線が強いので、「雨季だから大丈夫」と思わないようにしてください。

 

② 常備薬

薬の画像

普段服用している薬があるなら、当然持っていきますが、頭痛や発熱、腹痛が生じたときに服用する「常備薬」も念のため持っていくと安心できます。

 

日本とは違う食文化や、衛生面でも不安を感じる場面も多少なりともあるでしょう。

 

お腹を下したり、風邪をもらったりと、海外旅行では体調面で不調を感じるケースは少なくありません。

 

そんなとき、常備薬を持っていると安心できます。

 

③ お泊りグッズ(アメニティ)

お泊りグッズの画像

日本のホテルはアメニティが充実しているので、そこまで持っていくようなことはありません。

 

しかしグアムのホテルはグレードによっては、アメニティが充実しておらず石鹸しかないなんてことも少なくないのです。

 

海水浴をする場合、海水や紫外線で髪の毛はパサパサになりがち。

 

トリートメントや洗顔、ボディーソープなどがなければ不安を感じるでしょう。

 

もちろん現地のスーパーやコンビニでも購入できますが、使い慣れたものをやはり使用したいですよね。

 

今は使い切りタイプのお試しパックなども販売しているので、ぜひ持っていくようにしてください。

 

また、以下に挙げるお泊りグッズも必需品ですよ。

 

  • 歯磨き粉
  • 基礎化粧品
  • 化粧品
  • 変圧器

 

変圧器に関しては、使用している家電製品によって対応を変化させてください。

 

最近の充電器などは、グアムの電圧も対応可能となっているので変圧器の出番は少なくなってきています。

 

④ 洋服

洋服の画像

滞在日数分の洋服は当たり前ですが、必需品の持ち物だといえるでしょう。

 

旅行に慣れている人は現地で安い服を購入し、対応をしますがサイズが合う、似合う洋服があるとは限りません。

 

やはり日本から持っていくのが無難ですし、余計な出費をしなくて済みます。

 

1年を通して夏なグアムなので基本半袖で問題ありませんが、着脱可能な長袖も持っていくと安心。

 

というのも店内は冷房があり得ないほど効いているので、体を冷やしてしまいます。

 

冷え性な人はカーディガンなどがあると、安心できますよ。

 

3.グアムであると便利な持ち物とは?

グアムで便利な持ち物の画像

ここまで、グアム旅行で絶対に必要な持ち物と、必需品について紹介しました。

 

ここでは、無くても困りはしませんが、あると便利な持ち物について見ていきますね。

 

  • ガイドブック
  • 電卓
  • 英会話本
  • 折りたたみ傘
  • カロリーメイト
  • 生理用品

 

特に注目して欲しいのが、「電卓」です。

 

グアムはアメリカの一部なので、米ドルを基本としています。

 

買い物をした際、「この商品は日本円でいくらなのか?」と、とっさに頭の中で計算できれば良いですが、難しいなら電卓があると非常に便利。

 

いくら海外旅行だとしても、無駄な出費は抑えたいですからね。

 

またカロリーメイトについてですが、グアムの食文化が自身の口に合わないことも想定しての持ち物です。

 

非常食としてカロリーメイトを持っていく人もいますし、胃を休ませる目的で1食をカロリーメイトで済ませることもできます。

 

あると何かと助かるので、余裕があれば検討してみてくださいね。

 

グアム持ち物完全マニュアルのまとめ

グアムのビーチの画像

ここでは、グアム旅行で欠かせない持ち物と、あると便利な持ち物について紹介していきました。

 

グアム旅行が初めてとなれば、何を持っていけば良いのか分からないことだらけなので、不安を感じる場合もあるでしょう。

 

持ち物については、絶対に必要なもの、必需品、あると便利な物など、いくつかのカテゴリーが存在します。

 

これらの該当する持ち物は、いったいどれなのかを分かりやすく紹介しているので参考にしてみてくださいね。

 

グアムで使えて日本でもお得なクレジットカードランキング!

グアム旅行なら欠かせないクレジットカード。 多額の現金を持ち歩くのは危険だし面倒、快適で万一の盗難保証もあるクレジットカードは、最低1枚は必需です。 数あるクレジットカードの中でも、特におすすめな3つをご紹介!
コレは絶対持ってくべし!エポスカード

海外で便利はもちろん、国内でも10,000以上の店舗で割引が受けれる!

年会費無料で海外旅行保険が効き、病気や怪我、盗難や備品を壊しちゃった場合など、あらゆるトラブルに対応してくれます。

万が一の時に安心なのだけでなく、日本国内でも10,000以上のお店で割引が受けれるのがすごく便利です♪

スタバやカラオケ館、ユナイテッドシネマといった映画館など、身近なお店の割引が多くあるので、旅行から帰ってきてもお得に使えます。

三井住友カード

ほぼどこでも使えるVISA、なおかつトラブルでも安心の傷害保険が強い!

クレジットカード大手、三井住友のVISAクラシックAがダントツでおすすめです。

怪我をしてしまった…、盗難にあった…、ホテルの備品をうっかり壊してしまった…。

そんな時の傷害保険の充実度がすごく、家族旅行や新婚旅行など人を選ばず安心して使えます。

レンタカーの優待、お土産宅配といったサービスも充実しており、快適なグアム旅行をするのに1枚は必須です。

楽天カード
楽天カードのバナー画像

VISAと別にJCBが1枚あると便利、楽天ゴールドカードJCBがお得!

楽天カードならゴールドカードJCBタイプがおすすめ。

基本的にはVISA1枚あればクレジットカードで会計できるのですが、中にはJCBのみのお店もあるのでそれ用に。

なおかつ、楽天ゴールドJCBの場合はグアム現地にあるJCBラウンジ、楽天ラウンジの特典が受けれます。

ドリンクサービス、荷物一時預かりサービス、レストランやレンタカーの予約など特典内容はなかなかの充実度。

旅行から帰ってきても普段使いで楽天ポイントが貯まりますしね♪

グアムのお得情報
グアムマニアが教える!グアムのおすすめ観光スポットまとめ
タイトルとURLをコピーしました